聖地ツアースケジュールはこちら!

6/14高島亮さんとシャスタ美穂の京さんぽ! 聖地の原点「醍醐寺お水取り」へ本格山登り

 

☆6/20-27「高島亮さんと行く 人生をアップデートするイタリア旅」 〜本物のイタリアを体感する7日間〜

 

◎8/13-18 バリツアー

公式ラインアカウント登録で今なら非公開動画をプレゼント中! 最新の聖地情報はこちらから!

友だち追加

 

こんにちは!

小林正観さんの「正観塾」師範代・高島亮さんと
聖地ガイド・シャスタ美穂がご案内する【京さんぽ】

第11回目は・・・上醍醐へお水取り
山登り!

 

毎回、

「大笑いして心が軽くなった!」

「亮さんといると、なんだか自然にゆるんでいく〜」と大好評の京さんぽシリーズ

 

6月14日(日)は
上醍醐へ

醍醐寺の始まりである「上醍醐」へ
醍醐寺のお寺の名前の由来となった霊泉「醍醐水」を頂きに行きます!

 

今回の京さんぽは、ただのおさんぽではありません。

今回は歩きます!
山登り!!

醍醐寺総門から上醍醐へ
約1時間の本格山登りです

 

詳細をよく確認されてからお申し込みください
参加をお待ちしてます(^o^)/

【6/14京さんぽ】聖地の原点「醍醐寺お水取り」へ山登り

昨年の12月、「京さんぽ♪紅葉スペシャル」で醍醐寺を訪れた際のことです!統括本部長様より、このお寺の始まりである霊泉「醍醐水」について貴重なお話を伺いました。

 

その時、私だけでなく参加者の皆さまが、心を動かされ、「いつか、この醍醐水へ行こう!」という約束が生まれました。

 

あれから半年、
ついにその日がやってきます!!

醍醐寺のお水取り!

\(^o^)/

 

6月14日の京さんぽは、高島亮さんと共に、
聖地の原点「上醍醐」へ向かう特別な1日です!

 

山を登り、自分の足でその場所に立つことは、自分自身と深く向き合う瞑想のような時間になるかも・・・です。険しい道のりで、高島亮さんのダジャレもあるかも?!

 

千年の時を越えて沸き続ける「醍醐水」
醍醐寺の始まりであり、「いのち」の源である醍醐水
心身ともに感動感激感謝の体験を一緒に分かち合いませんか?

 

今回は本格的な山登りとなる特別な企画です。
(醍醐寺の総門から上醍醐まで、片道1時間くらい、標高450mを目指します!)

 

ぜひ皆さんとご一緒できることを心より楽しみにしています!

 

「どれくらいの距離?」とよく聞かれますので参考までに。。。

目安としては鞍馬寺から貴船神社へ歩くような道のりを想定してください。先日(4/26)下見に行った時に汲んできたお水でコーヒーを淹れたのですが、驚くほどまろやかで美味しくて……最高!この感動をぜひ分かち合いましょう!

 

「19丁」登ります!
「1丁=約109メートル」ですので、19丁は約2キロメートル強(約2.07km)となります。

時間的な目安: 健脚な方で片道1時間程度かかります。ずっと上り坂です。また道が整備されたアスファルトではなく、山道(石段や土の道)になります。

6月26日に下見に行きましたので、
その時の写真はこちらから

 

 第11回 京さんぽの詳細

  • 開催日: 6月14日(日)

  • 集合: 10:30 醍醐寺 総門

  • 解散: 16:30 醍醐寺 総門

  • 参加費: 11,000円(税込・当日現金払い)

  • 昼食代:  2,000円(当日集めます)

 

【準備のお願い】

  • 服装: 速乾性のシャツ、トレッキング用パンツなど、動きやすく体温調節可能な服装。

※山頂は少しひんやりするかもしれないので、予備の長袖の上着を1枚持参ください。

※綿のシャツは汗冷えする可能性がありますので、山登りの服装でいらしてください(モンベル、山洋品店、ワークマンなどで山用のシャツとズボンを調達できます。山用の方が膝の部分など動きやすく、登りやすいです)

 

  • 装備: トレッキングシューズ(履き慣れたもの)、両手が空くリュックサック。

  • 杖: 山道は険しいため、歩行に不安がある方はをご持参ください。

  • 持って行った方がいいもの:敷物(ピクニックシート)

 

※日頃の準備: 歩くのが心配^^; と思われた方は、今日から毎日15分のウォーキングで、足腰の準備をして臨みませんか。

 

お申し込みについて(重要)

<必ずお読みください>
本イベントは山登りを伴うため、お一人おひとりの体調と覚悟が重要です。

「参加が確定してから」のお申し込みをお願いいたします。未確定での仮押さえやキャンセルは、他のお客様のご迷惑となりますのでお控えください。

 

※歩きやすい服装、歩き慣れてない方はトレッキングシューズでいらしてください

※歩けるかな?と心配な方は杖をご準備されてください(ネットで3000円くらいであります)

※準備も大事です

※美味しい霊水を汲んで持って帰れますので、空のペットボトルを持参してもいいですよ

 

 

ラインのお友達追加お願いします。わからないことはお気軽にメッセージしてください。
た。わからないことはラインへお気軽にメッセージしてください。

友だち追加

 

醍醐寺から醍醐水までの道のり(写真で紹介)

10:30 醍醐寺総門に集合

女人堂から、いよいよ登山!

30分くらい歩いたところで
「不動の滝」

十六丁
十九丁まで歩きます

十八丁でお手洗いが!
(ですが、麓で済ませていきましょう)

もうすぐです!

この醍醐水のところで、お弁当タイムです!

余力がある方は、、、

西国三十三観音巡礼の11番札所の観音堂へ、なのですが、2008年の火災でお社はないです

 

醍醐寺のマップはこちらを参考にしてください

地図

 

 

 

ラインのお友達追加お願いします。わからないことはお気軽にメッセージしてください。
た。わからないことはラインへお気軽にメッセージしてください。

友だち追加

ABOUT US
みほ
中山みほ シャスタから始まったソウルジャーニーは、スペイン巡礼、熊野古道、アッシジ、ルルド、そしてハワイへと繋がっていきました。 世界のパワースポットの旅で体験した幸せの法則をお伝えします。毎日嬉しい!元気に!楽しい!ハッピーライフ! 旅の体験とおすすめ情報!日々感じることを綴っています。 自分らしく、ありのまま、感じるままに!直観タイプです